キーワード:和菓子
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2012年01月23日UP
ゆっくり、じっくり。お茶の時間
aun第28号(2008年03月15日発行)の記事 静かな山里に、目にも鮮やかな緑の畝が続く。立春から88日目にあたる八十八夜。そう5月は新茶の季節だ。ふるさと岐阜のお茶を囲んで。さあ、ゆっくりじっくりと、お茶の時間にしませんか。
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2011年12月15日UP
岐阜 岡女堂 [ギフ オカメドウ]
aun第43号(2011年12月15日発行)の記事 昭和の面影を残す商店が並ぶ徹明町通りに、和菓子屋「岐阜 岡女堂」はある。戦後まもなく、まだ活気のなかったこの場所に、初代の青山盛市氏が大阪で学んだ甘納豆の店を構え、今年で創業65年を迎えた。
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2011年11月21日UP
和菓子 奈良屋本店
aun第27号(2007年12月15日発行)の記事 天保元年から続く老舗和菓子屋の看板を守る6代目の青木利博さん。先代の娘さんとの結婚を機にアパレルデザイナーから和菓子職人となり18年が経つ。
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2011年09月15日UP
必ず行ってほしい岐阜まちなかショップ97 後編
aun第42号(2011年09月15日発行)の記事 a un創刊10周年を記念して、「a un Recommend Shop」でご紹介した10年分のお店を、前編〈41号〉・後編〈42号〉の2回に分けて一挙に公開しています。読者のみなさんに必ず行ってほしい、編集室イチオシのショップばかり。岐阜を思いきり楽しむための永久保存版です!
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2011年08月08日UP
和菓子 月丘堂
aun第21号(2006年06月15日発行)の記事 創業74年の和菓子屋。名物は、さっぱりとした口溶けの自家製アイスもなか。脱脂粉乳と練乳で作った、昔ながらのアイスクリームが、パリパリの皮にぎっしりと詰まっている。
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2011年06月06日UP
和菓子 甘泉堂総本店
aun第25号(2007年06月15日発行)の記事 明治12年創業の和菓子屋。看板商品は、両陛下に献上した銘菓「小さな小さな鮎菓子」。やわらかくもっちりとした求肥をカステラ生地で巻いたひと口大の和菓子だ。
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2011年05月09日UP
餅屋 松田屋 製菓舗
aun第32号(2009年03月15日発行)の記事 「いい香りにつられて入って来ちゃった」。そう笑ってのれんをくぐる客もしばしば。店の軒先で団子を焼く、創業50余年の餅菓子店だ。初代より受け継がれる秘伝の味付けをした甘だれと醤油の団子は、子どものおやつにはもちろん、お茶請けや手土産にも人気。
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2011年03月15日UP
ツバメヤ [ツバメヤ]
aun第40号(2011年03月15日発行)の記事 柳ケ瀬日ノ出町通りからすぐ、ツバメのマークが目印の店がある。昨年8月に開店した和菓子屋「ツバメヤ」だ。
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2010年12月15日UP
奈良屋本店 [ナラヤホンテン]
aun第39号(2010年12月15日発行)の記事 創業180年余を数える老舗和菓子屋「奈良屋本店」。扉をカラカラと開くと、店番の友子さんが「寒くなりましたねぇ」と、にこやかに迎えてくれる。
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2010年11月22日UP
空穂屋[ウツボヤ]
aun第35号(2009年12月15日発行)の記事 伊奈波通りから北へ入った静かな通りに今年10月、カフェ&和雑貨店「空穂屋」がオープンした。築100年の古民家を再生。
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2010年06月15日UP
餅菓子・アイスクリーム 松乃屋[マツノヤ]
aun第37号(2010年06月15日発行)の記事 長良橋から少し北東へ入った住宅街。小道に馴染むように佇む一軒の老舗。大正末期創業の餅菓子とアイスクリームの店「松乃屋」だ。
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